寄稿された書誌情報(1)
――野田雄三さんより――
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李正浩「訓民正音の構造原理 その易學的研究」亞細亞文化社(韓国)(1975)
パクジホン「プリハン訓民正音−研究・追跡−」科学社(韓国)(1984)
シンサンムン・イトンジュ・イファンムッ編「訓民正音の理解」ハンシン文化社(韓国)(1988)
呉善花「スカートの風−日本永住をめざす韓国の女たち」三交社(1990)
呉善花「続スカートの風−恨を楽しむ人びと」三交社(1991)
呉善花「新スカートの風−日韓=合わせ鏡の世界」三交社(1992)
金石範「民族・ことば・文学」創樹社(1976)
高崎宗司「朝鮮の土となった日本人 浅川巧の生涯」草風館(1991)
姜在彦「朝鮮近代史」平凡社選書90、平凡社(1986)
小倉紀蔵「昭和最後のソウル 日本語で韓国を語るという冒険」草風館(1992)
川村亜子「隣の国の女たち 現代韓国庶民事情」三交社(1987)
孫章鍋著、呉善花訳「東京アリラン物語」三交社(1992)
J.ブズー=マサビュオー著、菊川一雅・北川光兒訳「新朝鮮事情」文庫クセジュ、白水社(1985)
安本美典「新・朝鮮語で万葉集は解読できない」JICC出版局(1991)
卞宰洙「朝鮮文学史」青木書店(1985)
黄■江著、宗貴英訳「韓国の神話・伝説」東方書店(1991)
池東旭「テラスで読む 韓国経済物語」日本経済新聞社(1992)
朴東洵「韓国財閥のリーダーたち」東洋経済新報社(1992)
朴承薫「韓国スラングの世界」東方書店(1986)
鄭大均「日韓のパラレリズム」三交社(1992)
黒田勝弘「朝鮮半島の世紀末 ソウル発最新レポート」東洋経済新報社(1992)
磯貝治良「戦後日本文学のなかの朝鮮韓国」大和書房(1992)
月刊「社会評論」(韓国)編、梁宮洙・文京洙・呉輝邦監修「韓国社会論争」社会評論社(1992)
周達生「東アジアの食文化探険」三省堂選書162、三省堂(1991)
井上秀雄「古代朝鮮」NHKブックス172、日本放送出版協会(1972)
奥野弘「カヌンマリコワヤ−日・韓のキーワード−」幻想社(1988)
李元植・大畑篤四郎・辛基秀・田代和生・田中健夫・仲尾宏・吉田宏志・李進煕「朝鮮通信使と日本人−江戸時代の日本と朝鮮−」学生社(1992)
姜在彦「ソウル」世界の都市の物語7、文藝春秋(1992)
「100年前の韓国」全3巻VHSビデオ、SAMBOプロダクション(韓国)(1989)
「釜山」韓国の旅路8、韓国日報社(韓国)(1980)
「韓国 '89〜'90版」地球の歩き方16、ダイヤモンド社(1989)
「韓国 '92〜'93版」地球の歩き方16、ダイヤモンド社(1992)
「特等席の韓国館」『万国博への招待』p.61、毎日新聞社(1970)
「KOREA 韓国」韓国観光公社(1990)
「朝鮮人従軍慰安婦問題資料集 補償を求める裁判闘争支援のために」朝鮮人従軍慰安婦問題を考える会(1992)
「倭乱(ウェラン)豊臣秀吉の朝鮮侵略から400年」大阪人権歴史資料館(1992)
韓国民衆史研究会編著、高崎宗司訳「韓国民衆史【近代編1875〜1945】」木犀社(1989)
韓国民衆史研究会編著、高崎宗司訳「韓国民衆史【現代編1945〜1980】」木犀社(1987)
金容雲「韓国人と日本人 相対文化のプリズム」サイマル出版会(1983)
宮塚利雄「北朝鮮観光」JICC出版局(1992)
尹学準「歴史まみれの韓国 現代両班紀行」亜紀書房(1993)
鐸木昌之「北朝鮮 社会主義と伝統の共鳴」東アジアの国家と社会3、東京大学出版会(1992)
服部民夫「韓国 ネットワークと政治文化」東アジアの国家と社会4、東京大学出版会(1992)
佐木隆三「伊藤博文と安重根」文藝春秋(1992)
旗田巍「新しい朝鮮史像をもとめて」大和書房(1992)
蔵敷正義「環朝鮮海の島 対馬は呼んでいる」風媒社(1992)
仲尾宏「朝鮮通信使の軌跡 増補・前近代の日本と朝鮮」明石書店(1993)
平井久志「ソウル打令 反日と嫌韓の谷間で」徳間書店(1993)
ほるもん文化編集委員会「一冊まるごと在日朝鮮人」ほるもん文化1、新幹社(1990)
ほるもん文化編集委員会「はたらく在日朝鮮人」ほるもん文化2、新幹社(1991)
ほるもん文化編集委員会「在日朝鮮人が選挙に行く日」ほるもん文化3、新幹社(1992)
尹健次「「在日」を生きるとは」岩波書店(1992)
司馬遼太郎「故郷忘じがたく候」文藝春秋(1968)
金達寿「日本の中の朝鮮文化1 相模・武蔵・上野・房総ほか」講談社文庫、講談社(1983)
金達寿「日本の中の朝鮮文化2 山城・摂津・和泉・河内」講談社文庫、講談社(1983)
金達寿「日本の中の朝鮮文化3 近江・大和」講談社文庫、講談社(1984)
金達寿「日本の中の朝鮮文化4 紀伊・伊賀・伊勢・志摩」講談社文庫、講談社(1984)
金達寿「日本の中の朝鮮文化5 若狭・越中・能登・越後ほか」講談社文庫、講談社(1984)
金達寿「日本の中の朝鮮文化6 丹波・但馬・播磨・吉備ほか」講談社文庫、講談社(1988)
金達寿「日本の中の朝鮮文化7 駿河・甲斐・信濃・尾張ほか」講談社文庫、講談社(1989)
金達寿「日本の中の朝鮮文化8 因幡・出雲・隠岐・長門ほか」講談社文庫、講談社(1991)
金両基監修、姜徳相・鄭早苗・中山清隆編「図説 韓国の歴史」河出書房新社(1988)
神奈川県渉外部国際交流課「ハムケ ともに」明石書店(1992)
「ソウルからの報告 現地に見る変化と展望」日本共産党ブックレット26、日本共産党中央委員会出版局(1992)
安本美典「朝鮮語で「万葉集」は解読できない」JICC出版局(1990)
柿田睦夫「統一協会 集団結婚の裏側」かもがわブックレット52、かもがわ出版(1992)
千田千夏「従軍慰安婦と天皇」かもがわブックレット50、かもがわ出版(1992)
戦後補償問題連絡委員会編「朝鮮植民地支配と戦後補償」岩波ブックレット260、岩波書店(1992)
朝鮮政策の改善を求める会「提言・日本の朝鮮政策」岩波ブックレット129、岩波書店(1989)
鈴木裕子「朝鮮人従軍慰安婦」岩波ブックレット229、岩波書店(1991)
内海愛子「朝鮮人<皇軍>兵士たちの戦争」岩波ブックレット226、岩波書店(1991)
中塚明「近代日本と朝鮮」三省堂選書9、三省堂(1977)
「月刊 観光交通 時刻表 '89.7」鉄道旅行文化社(韓国)(1989)
「月刊 観光交通 時刻表 '91.4」鉄道旅行文化社(韓国)(1991)
「月刊 観光交通 時刻表 '92.8」鉄道旅行文化社(韓国)(1989)
申維翰著、姜在彦訳「海游録」東洋文庫252、平凡社(1974)
柳成竜著、朴鐘鳴訳「懲■録」東洋文庫357、平凡社(1979)
山本展男「肉眼で見た 北朝鮮」毎日新聞社(1992)
山本剛士「韓国入門」三省堂選書141、三省堂(1987)
溝口雄三・中嶋峰雄編著「儒教ルネッサンスを考える」大修館書店(1991)
李瑜煥「韓国から見た日本文化 伝統社会と意識構造」五月書房(1991)
朴俊煕「『拡大志向』の日本人」東信堂(1986)
李寧煕「枕詞の秘密」文藝春秋(1990)
金賛汀「関釜連絡船 海峡を渡った朝鮮人」朝日選書354、朝日新聞社(1988)
横松宗「福沢諭吉 中津からの出発」朝日選書432、朝日新聞社(1991)
李進煕「日本文化と朝鮮」NHKブックス359、日本放送出版会(1980)
井上秀雄「実証 古代朝鮮」NHKブックス637、日本放送出版会(1992)
貫井正之「秀吉と戦った朝鮮武将」ロッコウブックス、六興出版(1992)
貫井正之「秀吉が勝てなかった朝鮮武将」同時代社(1992)
一柳淳子「帰れざる川」平河出版社(1991)
辛基秀・村上恒夫「儒者姜■と日本 儒教を日本に伝えた朝鮮人」明石書店(1991)
黒田勝弘「韓国人の発想 コリアン・パワーの表と裏」徳間書店(1986)
増田忠幸編訳「韓国の女たち」草風館(1990)
橋本萬太郎・鈴木孝夫・山田尚勇「漢字民族の決断」大修館書店(1987)
李潤福記、塚本勲訳「ユンボギの日記」太平出版社(1965)
伊藤亜人・大村益夫・梶村秀樹・武田幸男監修「朝鮮を知る事典」平凡社(1986)
高英煥著、池田菊敏訳「平壌25時 金王朝の内幕」徳間書店(1992)
井上秀雄・鄭早苗「韓国・朝鮮を知るための55章」明石書店(1992)
辛基秀・柏井宏之「秀吉の侵略と大阪城」第三書館(1983)
「季刊 青丘13[特集]在日韓国・朝鮮人」青丘文化社(1992)
榎本美礼「街を読む ソウル」シティ・ウォーキング・ブック5、WORLD PHOTO PRESS(1984)
関川夏央「ソウルの練習問題」情報センター(1984)
鳥羽欽一郎「これからの韓国」サイマル出版会(1984)
朝鮮日報編「韓国人が見た日本」サイマル出版会(1984)
長璋吉「普段着の朝鮮語」河出書房新社(1988)
T.W.カン著、竹内宏監訳「韓国 日本を超えられるか」TBSブリタニカ(1990)
「歴史読本 特集 日本と韓国・朝鮮の2000年」昭和60年臨時増刊、新人物往来社(1985)
武田幸男「アジア論 朝鮮の歴史」放送大学教育振興会(1990)
「ハングルの練習問題」別冊宝島50、JICC出版局(1985)
「10日間のハングル」別冊宝島42、JICC出版局(1984)
「朝鮮・韓国を知る本」別冊宝島39、JICC出版局(1984)
「セゲルルカンダ イルボン」海外旅行案内16、中央日報社(韓国)(1992)
中上健次・荒木経惟「物語ソウル」PARCO出版(1984)
柳尚煕「江戸時代と明治時代の日本における朝鮮語の研究」成甲書房(1980)
萩原遼「ソウルと平壌」大月書店(1989)
井上秀雄「倭・倭人・倭国」人文書院(1991)
藤井友子「漢字音 日中朝ベトナム共通語彙408」朝日出版社(1986)
四方田犬彦編・著「あんにょん・ソウル」ひとり歩きシリーズ1、洋泉社(1986)
柳尚煕「ひとり歩きができる実用韓国語会話」海南書房(1986)
金娘洙「韓国語」海外旅行会話8、語研(1978)
柳尚煕・呉英元「きょうから使える生活韓国語」評論社(1990)
柳尚煕「歌でおぼえる韓国語」同文書院(1987)
呉満編著「ハングル正書法の解説」白帝社(1992)
李崇寧監修、李相億・早川嘉春共編「標準韓国語(2)−文法・対訳編−」高麗書院(1974)
柳穆相「連結叙述語尾研究」集文堂(韓国)(1985)
康仁善・金東俊「スタンダードハングル講座3 解釈」大修館書店(1990)
金東俊・梅田博之「スタンダードハングル講座4 作文」大修館書店(1989)
三枝壽勝「スタンダードハングル講座5 ハングル読本」大修館書店(1990)
イチョンジュン「韓国伝来童話集1」センタ(韓国)(1986)
CHANG-HAI PARK,KI-DAWK PARK:"KOREAN1",?,(?)
CHANG-HAI PARK,KI-DAWK PARK:"KOREAN2",?,(?)
金榮振「日本語漢字イルキ辞典」進明出版社(韓国)(1979)
金榮振「日本語助詞助動詞活用辭典」學窓社(韓国)(1979)
民瑞辞書編纂会編「コンパクト新日韓小辞典」三修社(1985)
民瑞辞書編纂会編「コンパクト新韓日小辞典」三修社(1985)
安田吉実・孫洛範共編「エッセンス日韓辞典」三修社(1984)
安田吉実・孫洛範共編「エッセンス韓日辞典」三修社(1984)
張銀英「韓国語基本単語2000」語研(1988)
申維翰著、張相燮訳「海遊録」正音文庫125、正音社(韓国)(1979)
柳宗悦「民藝四十年」岩波文庫、岩波書店(1984)
渡辺利夫「韓国ヴェンチャー・キャピタリズム」講談社現代新書、講談社(1986)
隅谷三喜男「韓国の経済」岩波新書、岩波書店(1976)
金学烈・高演義編「朝鮮幻想小説傑作集」白水Uブックス、白水社(1990)
李進煕「江戸時代の朝鮮通信使」講談社学術文庫、講談社(1992)
白石一郎「海峡の使者」文春文庫、文藝春秋(1992)
岡崎久彦「隣の国で考えたこと」中公文庫、中央公論社(1983)
神谷不二「朝鮮戦争」中公文庫、中央公論社(1990)
司馬遼太郎・上田正昭・金達寿編「日本の渡来文化」中公文庫、中央公論社(1982)
鮮于■・高柄翊・金達寿・森浩一・司馬遼太郎「日韓理解への道」中公文庫、中央公論社(1987)
司馬遼太郎・上田正昭・金達寿編「古代日本と朝鮮」中公文庫、中央公論社(1982)
司馬遼太郎・田中明・渡辺吉鎔・鮮于■・千寛宇・金聲翰「日韓ソウルの友情」中公文庫、中央公論社(1988)
麗羅「体験的朝鮮戦争」徳間文庫、徳間書店(1992)
山辺健太郎「日本統治下の朝鮮」岩波新書、岩波書店(1971)
岡田英弘「倭国」中公新書、中央公論社(1977)
藤田富士夫「古代の日本海文化」中公新書、中央公論社(1990)
聯合通信著、李■珠訳「北朝鮮はどうなっているか」三一新書、三一書房(1991)
千田千夏「従軍慰安婦<正篇>」三一新書、三一書房(1978)
千田千夏「従軍慰安婦<続篇>」三一新書、三一書房(1978)
高木健一「従軍慰安婦と戦後補償」三一新書、三一書房(1992)
尹貞玉「朝鮮人女性がみた「慰安婦問題」」三一新書、三一書房(1992)
T・K生「世界」編集部編「韓国からの通信−1972.11〜1974.6−」岩波新書、岩波書店(1974)
村上薫「朝鮮戦争」教育社歴史新書、教育社(1978)
黄元九「韓國思想の傳統」博英文庫、博英社(韓国)(1976)
金素雲訳編「朝鮮詩集」岩波文庫、岩波書店(1954)
金素雲訳編「朝鮮童謡選」岩波文庫、岩波書店(1933)
金素雲訳編「朝鮮民謡選」岩波文庫、岩波書店(1933)
大村益夫・長璋吉・三枝壽勝編訳「朝鮮短篇小説選(上・下)」岩波文庫、岩波書店(1984)
長谷川伸「日本捕虜史(上・下)」中公文庫、中央公論社(1979)
関川夏央選、日本ペンクラブ編「韓国読本」福武文庫、福武書店(1988)
藤原新也「台湾韓国香港 逍遥游記」朝日文庫、朝日新聞社(1987)
姜信子「ごく普通の在日韓国人」朝日文庫、朝日新聞社(1990)
李敦柱「註解 千字文」博英文庫、博英社(韓国)(1981)
鄭漢澤「韓國人」博英文庫、博英社(韓国)(1979)
「今日の韓国」大韓民国海外公報館(韓国)(1979)
上坂冬子「慶州ナザレ園 忘れられた日本人妻たち」中公文庫、中央公論社(1984)
李御寧「「縮み」志向の日本人」講談社文庫、講談社(1984)
司馬遼太郎・陳舜臣・金達寿「歴史の交差路にて」講談社文庫、講談社(1991)
崔青林編、鶴眞輔訳「韓国財閥の総帥たち」光文社文庫、光文社(1987)
古川清徳「韓国の素顔」三修社(1983)
長璋吉「私の朝鮮語小辞典」河出文庫、河出書房新社(1985)
文藝春秋編「B級グルメが見た韓国」文春文庫ビジュアル版、文藝春秋(1989)
姜在彦「日本による朝鮮支配の40年」朝日文庫、朝日新聞社(1992)
田中明「韓国の「民族」と「反日」」朝日文庫、朝日新聞社(1988)
茨木のり子「ハングルへの旅」朝日文庫、朝日新聞社(1989)
アサヒグラフ編「韓国再発見」朝日文庫、朝日新聞社(1988)
麗羅「恨の韓国史」徳間文庫、徳間書店(1988)
黒田勝弘「韓国社会を見つめて」徳間文庫、徳間書店(1987)
麗羅「人物韓国史(上・下)」徳間文庫、徳間書店(1989)
陸培春「アジアから見た日本」徳間文庫、徳間書店(1892)
柳尚煕「食べて知る韓国」毎日新聞社(1988)
豊田有恒「日本人と韓国人 ここが大違い」NESCO BOOKS,ネスコ(1985)
豊田有恒「韓国の挑戦」NON BOOK,祥伝社(1978)
東亜日報編、国際関係共同研究所訳「韓国人の自己診断」KAPPA BOOKS,光文社(1991)
崔青林編、鶴眞輔訳「韓国の自己批判」KAPPA BOOKS,光文社(1986)
李玉著、金容権訳「朝鮮史」文庫クセジュ、白水社(1982)
大槻健「韓国教育事情」新日本新書、新日本出版社(1992)
梶村秀樹「朝鮮史」講談社現代新書、講談社(1977)
鄭大聲「食文化の中の日本と朝鮮」講談社現代新書、講談社(1992)
渡辺吉鎔「はじめての朝鮮語」講談社現代新書、講談社(1983)
渡辺吉鎔・鈴木孝夫「朝鮮語のすすめ」講談社現代新書、講談社(1981)
上田雄「渤海国の謎」講談社現代新書、講談社(1992)
金達寿「朝鮮」岩波新書、岩波書店(1958)
山辺健太郎「日韓併合小史」岩波新書、岩波書店(1966)
田中宏「在日外国人」岩波新書、岩波書店(1991)
上垣外憲一「雨森芳洲」中公新書、中央公論社(1989)
金両基「物語韓国史」中公新書、中央公論社(1989)
金両基「ハングルの世界」中公新書、中央公論社(1984)
旗田巍「元寇」中公新書、中央公論社(1965)
金達寿「わがアリランの歌」中公新書、中央公論社(1977)
尹学準「オンドル夜話」中公新書、中央公論社(1983)
小和田哲男「豊臣秀吉」中公新書、中央公論社(1985)
脇田修「秀吉の経済感覚」中公新書、中央公論社(1991)
松田毅一・川崎桃太編訳「秀吉と文禄の役」中公新書、中央公論社(1974)
加地伸行「儒教とは何か」中公新書、中央公論社(1990)
鳥越憲三郎「古代朝鮮と倭族」中公新書、中央公論社(1992)
宇田川武久「鉄砲伝来」中公新書、中央公論社(1990)
申叔舟著、田中健夫訳注「海東諸国紀」岩波文庫、岩波書店(1991)
宋希■著、村井章介校注「老松堂日本行録」岩波文庫、岩波書店(1987)
ベイジル・ホール著、春名徹訳「朝鮮・琉球航海記」岩波文庫、岩波書店(1986)
田村圓澄「古代朝鮮と日本仏教」講談社学術文庫、講談社(1985)
金素雲「三韓昔がたり」講談社学術文庫、講談社(1985)
金達寿「日本古代史と朝鮮」講談社学術文庫、講談社(1985)
金素雲「朝鮮史譚」講談社学術文庫、講談社(1986)
金達寿「古代朝鮮と日本文化」講談社学術文庫、講談社(1986)
直木孝次郎「古代日本と朝鮮・中国」講談社学術文庫、講談社(1988)
尹学準、田中明訳詩「朝鮮の詩ごころ」講談社学術文庫、講談社(1992)
辛基秀「わが町に来た朝鮮通信使1」青丘文化叢書1、明石書店(1993)
金鎭植「わが朝鮮 私の日本」平凡社(1993)
日韓歴史教科書研究会編「教科書を日韓協力で考える」大月書店(1993)
村井章介「中世倭人伝」岩波新書、岩波書店(1993)
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