資料項目一覧
離婚裁判より
相手方請求の趣旨(離)
相手方請求の原因(離)
反訴請求の趣旨(離)
反訴請求の原因(離)
調停条項(離)
親権変更家事審判原審より
相手方申立の趣旨・申立の理由(家原)
申立の趣旨・申立の理由(家原)
審判―主文(家原)
審判―裁判管轄権・準拠法について(家原)
審判―親権者及び監護者の変更の当否について(家原)
親権変更家事審判抗告審より
原審判の内容(家抗)
原審判における本件の準拠法の判断について(家抗)
抗告人と相手方との婚姻及び離婚等の経緯(家抗)
調停離婚条項の意義(家抗)
調停離婚後における相手方らの条項遵守違反(家抗)
原審判における事実認定の重大な誤認等(家抗)
親権者及び監護者変更の当否判断の誤り(家抗)
本件未成年者の日本国籍離脱の理由と本件における意義(家抗)
1997年2月17日付相手方準備書面について(家抗)
原審判が親権者の変更を是とした根拠について(家抗)
相手方との協議を経ないで抗告人が国籍離脱の手続きをとったことについて(家抗)
親権と監護権が分属していることと抗告人と相手方の「確執」との因果関係について(家抗)
未成年者が「李」姓を嫌がっているという相手方の主張について(家抗)
相手方の主張に対する反論(家抗)
ヤマギシズムの審判との比較について(家抗)
子どもの誕生から同居まで(1987年〜1988年3月)(家抗)
同居から子どもを連れて置野が蒸発するまで(1988年3月〜1989年1月)(家抗)
行方不明から置野に提訴されるまで(1989年1月〜1989年8月)(家抗)
提訴から和解調停に移行するまで(1989年8月〜1991年9月)(家抗)
和解調停への移行から和解の成立まで(1991年9月〜1992年3月)(家抗)
原審の決定結果について(家抗)
相手方の主張について(家抗)
子どもの養育について(家抗)
相手方の養育姿勢について(家抗)
相手方の主張する子どもの苦しみ及び不利益について(家抗)
新国籍法と子どもの権利条約について(家抗)
「無断」ということについて(家抗)
親子関係について(家抗)
李姓並び単国籍化を求めた時期の経緯について(家抗)
李姓並び朝鮮籍への単国籍化を必要だと考えた理由について(家抗)
李姓並び単国籍化の意義について(家抗)
民族意識について(家抗)
アイデンティティ−の危機について(家抗)
子どもの未来を保障する教育(家抗)
国籍離脱の必然性(家抗)
相手方―調停成立までの経緯について(家抗)
相手方―伊藤弁護士の陳述書への反論(家抗)
相手方―聖徳の精神的苦痛について(家抗)
相手方―最近の聖徳の様子(家抗)
相手方―原審判は極めて妥当である(家抗)
相手方―抗告人と被抗告人の婚姻の経緯に関する事項についての反論(家抗)
相手方―民族差別的言動についての反論(家抗)
相手方―調停離婚に至る経緯についての反論(反論)
外登法行政訴訟一審
請求の趣旨(外一)
請求の原因(外一)
本件外国人登録申請の経緯(外一)
離婚後の原告の状況と面接交渉の実行(外一)
日本国籍離脱の動機(外一)
日本国籍離脱届出手続と外国人登録申請手続(外一)
本件不受理処分の違法性(外一)
本件訴えの背景(外一)
外登法一五条二項の代理申請義務者から外国人登録申請がなされなかった場合の
処置について(外一)
外国人登録法上の申請義務と申請資格について(外一)
被告の本案前の主張に対する反論(外一)
外国人登録申請の権利性に関する被告の主張に対する反論(外一)
原告の外国人登録が何故なされなければならないのか(外一)
在日韓国・朝鮮人の生まれた背景(外一)
複雑な在日韓国・朝鮮人の国籍・戸籍の変遷(外一)
国際人権規約と子供の権利条約(外一)
子供の権利条約でも子供の登録権が保障されている(外一)
被告―本案前の申立てについて(外一)
被告―外国人登録申請の権利性の有無(外一)
被告―申請義務者が申請をしない場合について(外一)
判決―主文(外一)
判決―争点についての当事者の主張の要旨(外一)
判決―争点についての判断(外一)
外登法行政訴訟控訴審
外国人登録の権利性及び「同居者」の解釈(外控)
本件の実質的視点(外控)
外登法(第一条)の目的(外控)
外登法一五条二項の「同居者」の解釈(外控)
外国人登録の権利性、申請義務者以外の者に登録申請資格を認めうるか(外控)
事務管理による外登法上の申請を無効と解すべきではないとされた判例(外控)
外国人登録がなされないことによる不利益(外控)
控訴人には登録される権利がある(外控)
「同居」の解釈について問う(外控)
子供の登録権について(外控)
不合理な外登法一五条二項(外控)
本件申請の受理義務について(外控)
相次ぐ人権関係条約の採択(外控)
日本における人権条約の批准状況(外控)
難民条約批准の意義(外控)
外国人登録制度の二面性(外控)
外国人登録制度の人権保障機能(外控)
具体的不利益の主張がないとの疑問に答えて(外控)
登録されない外国人の子供たち(外控)
判決―主文(外控)
判決―事案の概要(外控)
判決―当裁判所の判断(外控)
裁判官が公正であることについて(忌避)
渡辺裁判官による「北鮮」発言について(忌避)
渡辺裁判官の忌避を主張することについて(忌避)
外登法行政訴訟上告審
国際人権B規約24条2、子どもの権利条約7条1項に反する外登法15条2項(外上)
国際人権B規約24条2、子どもの権利条約7条1項の解釈適用の誤り(外上)
これまでの外登法の運用(外上)
外登法一条の目的解釈(外上)
外国人登録制度の利用実態(外上)
代理人申請規定の不備(外上)
代理申請権限を同居者に限定する合理的理由はない(外上)
行政解釈,判例上も非同居者からの代理申請を排斥していない(外上)
原判決の上告人の不利益についての誤解(外上)
原判決が家庭内問題であるとしているのは理由不備、理由齟齬(外上)
一旦受理された本件申請をその後却下した本件処分は違法(外上)
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