研究室に泊り込み

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 気候のいい日曜日。

 リアシートに大きな荷物を積んでバイクに乗っていると、対向車線のバイクがピースサインを出してきます。「ツーリング? 楽しんできたかい?」というところでしょうか。

 よもや、寝袋と着替えを積んで、研究室に泊り込みにきているところだとは思わないでしょうね orz

 そういえば、去年もそんなことを書いたような...

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コメント(2)

お疲れ様です。
私も編集プロダクション(つまりは出版社の下請け)に勤務していたとき、会社にお泊りをしました。
でも、さすがバイク関連のとこですので、アウトドアグッズはいっぱいあって、シュラフ等は持参しなくてもよかったです。
下着のお着替えはコンビニで・・・;

 やっぱり出版社のように締め切り厳守の業界だと泊まりは避けられないんでしょうかねー。

 大学はけっこう締め切りがユルイものですが、申請業務だけはどうしてもだめですね。
「間に合わないというのは、いらないという意味でしょ?」で終わりだから。

 いや、まあ時間厳守は社会人の常識かもしれませんが、ぼくはそういうのがダラシナイと子どものころから自覚してたから、研究者になったはずなんだけどなぁ(笑

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このページは、mskimが2008年4月13日 15:44に書いたブログ記事です。

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