資料2点
記事番号:1919 (1997年11月06日 13時56分11秒)
投稿者:金明秀 (属性:Web管理人)
メールアドレス:mskim@han.org
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この記事には[在日韓国人の法的地位と待遇に関する覚書(1991年) (金明秀)]というコメントが投稿されています。
この記事には[阪神教育闘争後にかわされた『覚書』(一九四八年) (金明秀)]というコメントが投稿されています。
この記事には[阪神教育闘争と民族学校の強制閉鎖 (金明秀)]というコメントが投稿されています。
内容
民族教育促進協議会(暫定Web)の知人から、数点の資料を「Web資料」として送られてき
ました。
いま忙しくてきちんとページづくりする時間がないので(^_^;)、こちらに投稿することで
公開したいと思います。
一点目は、かつて「91年問題」と呼ばれたものが最終的にどういうかたちで終わったのか
を知る上で不可欠な資料。日韓両政府による「在日韓国人の法的地位と待遇に関する覚書」
二点目は、朝鮮戦争前の民族と民族教育の弾圧である「阪神教育闘争」がどのようなかた
ちで幕を閉じたのかを知る上で不可欠な資料。当時の大阪府知事と在日韓朝鮮人代表によ
る「覚書」
です。とりあえず、以上2点を公開しておきます。
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