アメリカ、対北朝鮮食糧援助継続
記事番号:5809 (1999年02月28日 23時27分05秒)
投稿者:李修二 (属性:在日小おやじ)
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この記事は[日本経済新聞のウソ記事]へのコメントです。
内容
在日ML投稿記事の転載です。
原文韓国語の記事の機械翻訳文です。
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[米国] オルブライト「対北食糧援助継続」
マドリンオルブライト米国国務長官は25日、北韓の核・ミサイル疑惑にも拘わ
らず、人道主義的次元の食糧援助は続けて行く意向を明らかにした。
オルブライト長官は下院国際関係委員会に出席、証言するなかで、ヘンリー
ハイド議員など共和党議員らから対北食糧援助を全面中断しろとの要請を受け
て「米国の対北援助は、国連世界食糧計画(WFP)を通じてなされている」とし
ながら、「WFPの食糧状況評価に対して米国は継続して相応する」と話した。
オルブライト長官は「50名の監視要員を北韓(北朝鮮)に常駐させているWFP
のモニターリングによれば、北韓に提供されていた食糧が明らかに転用された
証拠は発見されなかった」としながら「われらは北韓側に米国の援助は必ず監
視を受けなければならないという点を明確にした」と指摘した。
彼は「北韓は米国に大きい威嚇になっている」としながら「韓国及び日本と
の緊密な協議の下に、最も合理的な方式で対北政策を再検討している」と話し
た。
彼はクムチャン里(九昌里・九倉里)地下施設疑惑と関連、27日にニューヨー
クで米朝交渉が再開する予定だと明らかにし、北韓が米朝関係改善を願うなら
ば核・ミサイル疑惑がまず解決なるべきなことだと繰り返し明らかにした。
(ワシントン/連合ニュース)
記事登録時刻 1999年02月26日07時21分
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