拉致問題 日本政府の見解とは?
記事番号:1920 (19100年05月17日 19時21分47秒)
投稿者:dai (属性:??)
メールアドレス:123dadada@geocities.com
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この記事には[1998年03月11日 衆議院法務委員会 共産党の木島委員の質疑応答から (dai)]というコメントが投稿されています。
この記事には[1997/05/16 外務委員会にて (dai)]というコメントが投稿されています。
この記事には[1997/06/04 衆議院外務委員会 (dai)]というコメントが投稿されています。
内容
こんにちは。
Re7: 「差別と戦う」という言葉の重み 投稿者:李修二さん (属性:在日韓朝鮮人)より引用
>けれども、「拉致疑惑事件」で、十分な根拠が判明しないうちに、日本社会に住む多くの
>人々だけがそう「確信」しても、それが本当にそうなのかどうか確定したわけではないこ
>とは間違いないでしょう。あれこれ思い込むのは、人それぞれ自由でしょうが。
というご意見を拝聴いたしました。
なるほど、それは、李修二さんのある意味、おっしゃる通りでありまして、あれこれ思い
込む前に、さまざまな情報や事実に接する必要がありますね。
ご指摘ありがとうございます。
ハンボードをご覧になっている皆様には、
1.拉致問題とは、どういう問題なのか?
2.日本政府の見解とは、どのようなものなのか?
という点について、国会の質疑応答の中で、<具体的に>述べられていますから、
拉致疑惑の内容を理解する上でも、参考になると思いますので、どうぞご覧ください。
当然のことながら、疑惑が「でっちあげ」であるならば、これらの政府答弁は言質
となるでしょうし、逆の場合もありうるでしょう。
それらを判断するのは、あ な た です。
少なくとも、拉致問題は、日本社会だけで起きた事件ではありません。
韓国でも発生していますし、中東のレバノン人も北朝鮮に拉致されたという<確定した>
事実を忘れないで頂きたいものです。
また、これらの国会答弁が、インターネットで多くの人々の目に触れるということも
意味があると思うので、<拉致問題>に関係する議事録を紹介させて頂きます。
こんなのや、こんなのや、そして、こんな飛バッチリ
まで、ありますが、
この手の発言には、如何せん、お応えしようがありませんので、念のためご了承ください。
私は、政府関係者でも、公安関係者でもありませんので、あしからず。(爆)
警察庁、法務省、外務省などに、直接問い合わせてください。
また、拉致疑惑の被害者、並びに家族に対する中傷も、どうぞ、ご遠慮ください。
では、
CGIスクリプト作成・販売:コウモリ@宗教のるつぼ
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