Re2: 納税と地方参政権
記事番号:2455 (19100年06月23日 22時51分02秒)
投稿者:秀二k (属性:酔っぱらい)
メールアドレス:shujiki@seagreen.ocn.ne.jp
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内容
>>「納税できない貧乏人や生活保護者は政治参加できないのか?」と問いたい。
>>これはあくまでも一部の在日ですが、彼らは金権差別主義に陥っている事を
>>自覚していないのでしょう。
>
>極論だと言わざるをえません。
>私はなにも「税金払ってない奴に参政権なんか与えるな。」と言っているわけではなく、
>「税金払ってるんだから参政権くれてもいいじゃない?」と言っているのです。
>だいたいが「金権差別主義」ってどんな主義ですか?
>私は初めて聞いた言葉なので理解できません。
>
>>でも、私は定住外国人の地方参政権獲得に賛成です。国政参加は反対ですが。
>
>何故国政参加は反対なのでしょうか?その辺もよくわかりません。
>
>>例えば大阪の在日の場合、彼らは「日本国民」ではないが、「大阪府民」として
>>生活しています。
>>ですから、国政に参加できなくても、大阪の住民として地方自治に参加する権利が
>>あるのです。
>
>「大阪」の住民ということは、ひいては「日本」の住民ということなんですけどね。
>
>>また、彼らの大部分が日本で生まれ育ち、これからも永住する事を考えると
>>日本社会にとって不利益な政策を掲げる事も無いでしょう。
>>かれらは日本社会の一員なのですから。たとえ国籍が違っても。
>
>「不利益な政策」ってどういう内容をさしているのでしょうか?
>民族で固まって不当な要求をするとでも?
>それに国籍が違っても日本社会の一員というのなら、
>なおさら国政参加が認められてしかるべきでは?
>
>以上、私の反論でした。
税金を払うのは当たり前。
日本国のインフラを有形無形に使っているわけですから。
でも、参政権をという問題になれば「日本国民として
義務を負うかわりに権利ももらう。」ということでは
ないでしょうか。日本国憲法で行っている義務には
ご存じの通り、3つの義務があります。
「勤労・納税・教育」です。
「日本国民として・・・」という意識のあるなしだけの問題ですから、
参政権がほしければ日本国籍を取得するというのが筋道なのではと考えます。
「気味を負わないものに
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